風と桜の会 第七回
と き 6月1日(火)~3日(木)
ところ 小華舎(弊社奥)
「染め」と「織り」を表した『風と桜』
7人の染織を楽しんでいただける場となってほしい
との思いが込められています。
移ろいゆく中でも変わらない、きものと帯をご覧ください。
淺岡明美 池田リサ 稲嶺杏子
柳崇 小島貞二 松尾鏡子 山下健

その他、単衣・夏もの、伝統織物、工芸作家作品を展示いたします。
何卒ご来場の上ご批判賜りますようお待ち申し上げます。
*ご来場の際は事前のご連絡をお願い致します。
明-saya-様のご紹介
2021.05.07
絞り友禅作家の故木原明さんのご息女である
木原工芸の宮崎明佳さん
素材や色など完全オーダーメイドの『袈裟』を手掛けておられます。ご自身も紬好きであり、
何よりも同じ作り手として素材や作り方による風合いの違いや
その生産者や産地への思いが強く
長くのご縁から弊社の生地も扱って頂いております。伝統の中での新しい切り口
ご興味のある方はホームページをご覧ください。
http://saya.kyoto.jp/
「作り手の春夏秋冬」について
2021.03.31
書籍「作り手の春夏秋冬」は在庫がなくなりましたので、
販売を終了致しました。ご関心をお持ちいただいた方には申し訳ありません。
ご了承くださいませ。