灼灼
木綿いろいろ 展
と き 4月1日(火)2日(水)
ところ 小華舎(弊社奥)
ひとくちに木綿といえど、その風合いは
作品それぞれ。産地や個人作家の
“いろいろ”な木綿を着物、帯、角帯等
出品いたします。
その他、単衣夏物・工芸作家作品を展示いたします。
何卒ご来場の上ご批判賜りますようお待ち申し上げます。
【京都・東京】3月展示会のご案内
2025.02.17
灼灼
越後 中島家の手しごと 展
【京都】
と き 3月3日(月)4日(火)
ところ 小華舎(弊社奥)【東京】
と き 3月6日(木)7日(金)
ところ 綿商会館3階
(東京都中央区日本橋富沢町8-10)新潟県南魚沼に工房を構える中田屋織物
越後上布、夏塩沢、本塩沢や塩沢紬と
製作を依頼しています。
素材にこだわった一家のものづくりを
ご覧ください。3日、中島律子さん来場
その他、単衣夏物・伝統織物・工芸作家作品を展示いたします。
何卒ご来場の上ご批評賜りますようお待ち申し上げます。
【天羽やよい展】のお知らせ
2024.12.16
この度、京都市内のギャラリーにて皆様にご覧頂ける、
【南部菱刺し 天羽やよい展】を企画致しました。
総刺しの密度と柔らかい草木染めの糸が魅せる、美しくも力強い氏の刺しの世界をお楽しみください。南部菱刺しは、江戸時代後期、
青森県東部を含む南部地方農村部で発祥したといわれています。
綿布が貴重な時代、農民たちの着物は麻布でした。
保温性と、貴重な布を補強するために布目を埋めるようにして綿糸で施された刺し子が菱刺しの始まりです。
1996年には青森県の伝統工芸品に指定されました。この会では、彼女が2017年から刺し続けてきた未発表の新作帯を中心に
菱刺しの魅力と、その創作活動について紹介します。会期:2025年1月29日(水)~2月2日(日)
会場:ARTRO
(〒604-8126 京都市中京区貝屋町556)
時間:10時~17時
入場無料
*一般の方もご来場いただけます
![]()